ソフトケースにもなるバウンスアダプターが発売
クリップオンストロボ用ソフトケースをバウンスアダプターにしてしまう、アイデア商品が発表されました。
最近、ROGUEのFlashBenderのような製品が増えていますが、基本的にはFlashBenderのパクリにとどまります。
FlashBenderはくねくねと動かすことでバウンス用の大きなパネルにしたり、スヌートにしたり、小さなソフトボックスにしたり出来る商品です。
今回発表されたLumoProのLightSwitchはただのパクリではなく使わない時はソフトケースになるというアイデア商品です。

写真を見る限り完成度はいま一歩という感じもしますが、面白そうではあります。
スポンサーリンク
ツイート
関連記事
-
-
Godoxのクリップオンストロボの種類とその違い
Godoxのクリップオンストロボ V850、V860シリーズ V850、V860 …
-
-
Yongnuoのクリップオンストロボ、YN560シリーズの違い
格安のクリップオンストロボとして、多灯撮影の入門として人気があるYN560シリー …
-
-
Lightroom用物理コンソールが発売
Lightroom用物理コンソール、LoupedeckがIndiegogoで出資 …
-
-
GoPro用の超高額(約90万円)のアクセサリーが誕生
GoProが専用の無線トランスミッター、HEROCastを発表しました。お値段な …
-
-
ソニーがラジオスレーブを発表
ソニーがラスベガスで開催中のWPPI 2016でラジオスレーブを発表しました。 …
-
-
5000円で買える、あると便利なカメラアクセサリー
メディアケース、フィルターケース 1つあると便利ですが、意外と使っていない人が多 …
-
-
Canon UKがハンザキヤノンの模型を販売
Canon UKが直販グッズの一つとしてハンザキヤノンの模型の販売を開始しました …
-
-
テンバが折りたためるカメラバッグを発表
テンバが世界初の折りたたみ式カメラバッグ、Packliteシリーズを発表しました …
-
-
GODOXが発光部分を交換出来るストロボを発表
GODOXがWITSTROシリーズの新作としてAD200を用意しているようです。 …
-
-
格安中華ストロボ3種を比較。オススメはNW-561
手持ちの中華ストロボが3種類になったので、紹介します。NW560、NW561、Y …

