BenQがHDR対応4kディスプレイを発表
BenQがHDR対応の4kディスプレイ、 SW320を発表しました。AdobeRGB99%対応の写真向けディスプレイです。
31.5インチのディスプレイで気になるお値段は付加価値税込で£1,245.60となっています。日本では15万~20万円くらいになるでしょうか。
SW2700PTが人気ですが、4kの方も日本に導入されれば人気が出そうです。
売り上げランキング: 2,477
色域は公表されていませんが、32型で4kのPHILIPSのBDM3275UPは9万円前後ですが、お値段以上の差があるのかどうか気になります。
売り上げランキング: 42,522
それにしてもAdobeRGB99%や4kはずいぶん手に入れやすくなったものです。
スポンサーリンク
ツイート
関連記事
-
-
マンフロットがiPadからカメラをコントロールするアクセサリーを発表
マンフロットがNBAでDigital Directorという製品を発表しました。 …
-
-
キヤノンがEOS M用ティルト・シフトマウントアダプターを発売?
キヤノンがEFレンズをティルト・シフトレンズとしてEOS Mで使うマウントアダプ …
-
-
ソニーがラジオスレーブを発表
ソニーがラスベガスで開催中のWPPI 2016でラジオスレーブを発表しました。 …
-
-
スマホ・GoPro用のステディカムVoltが登場
今年1月にKickstarterで募集されていたスマホ・GoPro用のステディカ …
-
-
GODOXがX接点なしキヤノンボディに対応
キヤノンのデジタル一眼レフの入門機、日本ではEOS Kiss X10/EOS K …
-
-
GODOXが発光部分を交換出来るストロボを発表
GODOXがWITSTROシリーズの新作としてAD200を用意しているようです。 …
-
-
GoPro用の超高額(約90万円)のアクセサリーが誕生
GoProが専用の無線トランスミッター、HEROCastを発表しました。お値段な …
-
-
廉価なバッテリー式モノブロックが発売
バッテリータイプのモノブロックストロボ、cononmark B4が発売されます。 …
-
-
DJIがスマホ用ジンバルOSMO MOBILEを発売
DJIがスマートフォン用のジンバル、Osmo Mobileを発表しました。 Os …
-
-
Yongnuoのクリップオンストロボ、YN560シリーズの違い
格安のクリップオンストロボとして、多灯撮影の入門として人気があるYN560シリー …


