ソニー、ニコン、キヤノンのフラッグシップをブラインドテスト出来る動画
D5、α9、1Dx mark II、のフラッグシップ3機種を比較しています。
29分ころからブラインドテストもあります。
ブラインドテストをやってみるとソニー製センサーは傾向が似ているのかな?と思いましたが、答え合わせをすると、そうだったり、そうじゃなかったりと、かなり難易度は高いと思います。
メーカー毎に色の傾向がある、と言われることもありますが、これを見たらそんなことは言えないかと思います。
色々な比較があり、AFの比較もやっているのですが、この動画のテストでは最近のソニーの考え方がよく出ている結果だなぁと思いました。
売り上げランキング: 170,103
スポンサーリンク
ツイート
関連記事
-
-
一眼レフでは味わえない超高倍率ズームの世界
スマホの影響でコンパクトデジカメが売れなくなったと言われて久しいですが、超高倍率 …
-
-
早速銀座でα7 IIを触ってきた人の感想まとめ
展示について 栄のソニーストア、α7の開発担当者が3日間だけ常駐して、質問随時受 …
-
-
ソニーの自分撮り用デジカメDSC-KW1のデザインに関するページを公開
ソニーがDSC-KW1のデザインに関するサイトを公開しました。 自分撮りで輝く、 …
-
-
Red Epic DragonがDxOMarkで最高点を獲得
Red Epic DragonがDxOMarkで最高点を獲得しました。 これまで …
-
-
ISO409600で撮影されたα7sの動画が公開
先日発表されたα7sの動画をソニーがyoutubeにアップしました。 α7sはフ …
-
-
自転車・釣具業界からアクションカムに殴りこみ
自転車や釣具で有名なシマノがアクションカムを発表しました。 SPORT CAME …
-
-
GoProが全天球カメラに参戦。ただし一般販売はない?
GoProは360度の録画が可能な新しい全天球アクションカム、FUSIONを発表 …
-
-
Planet Earthの過去と現在の機材
BBCのPlanet Earthという番組制作で機材の発展でどのように映像が変化 …
-
-
1インチ高倍率ズーム機の特長と長所・短所
1インチの撮像ししに高倍率ズームレンズを組み合わせたデジカメ、三種類の特長などを …
