ソフトケースにもなるバウンスアダプターが発売
クリップオンストロボ用ソフトケースをバウンスアダプターにしてしまう、アイデア商品が発表されました。
最近、ROGUEのFlashBenderのような製品が増えていますが、基本的にはFlashBenderのパクリにとどまります。
FlashBenderはくねくねと動かすことでバウンス用の大きなパネルにしたり、スヌートにしたり、小さなソフトボックスにしたり出来る商品です。
今回発表されたLumoProのLightSwitchはただのパクリではなく使わない時はソフトケースになるというアイデア商品です。

写真を見る限り完成度はいま一歩という感じもしますが、面白そうではあります。
スポンサーリンク
ツイート
関連記事
-
-
スマホ用電動スタビライザーが凄い
動画撮影用のスタビライザーというとステディカムが有名です。 ヌルヌルとした独特の …
-
-
BenQがHDR対応4kディスプレイを発表
BenQがHDR対応の4kディスプレイ、 SW320を発表しました。AdobeR …
-
-
Eye-Fiが付録に付いた“カワイイ”をシェアする写真術 ” 買ってきたお
WiFi付きのSDカード、Eye-Fiが付録についたムック本が発売されました。 …
-
-
可変NDフィルターの値段の違い、オススメは?
可変NDフィルターフィルターとは? 可変NDフィルターとはNDフィルター(減光フ …
-
-
Godoxのクリップオンストロボの種類とその違い
Godoxのクリップオンストロボ V850、V860シリーズ V850、V860 …
-
-
廉価なバッテリー式モノブロックが発売
バッテリータイプのモノブロックストロボ、cononmark B4が発売されます。 …
-
-
プロカメラマンは普通の人の5倍以上視線を動かしていた
キヤノンUSAがyoutubeにアップした動画、The Obsession Ex …
-
-
使っているライトスタンドと次に欲しいライトスタンド
メモ代わりに。 今欲しいライトスタンドがマンフロットのナノスタンドです。 マンフ …
-
-
AD200用延長ヘッドでB2みたいに
GodoxがAD200用の延長ヘッド、EC-200を発表しました。 AD200は …
-
-
なぜ動画用雲台がスチルでも流行っているのか?
写真撮影に使われる雲台というと、3way雲台と自由雲台が一般的でしたが、最近では …

